
ハウスメーカーSxLの「ネットdeすまい」HOME > コンセプト > 「ネットdeすまい」誕生の背景

エス・バイ・エルは創業以来、数多くの高級注文住宅をお届けしてまいりました。その一方で、国土交通省から委任された(財)日本建築センターにより住宅型式性能認定を受けた工業化住宅を販売する国内でも数少ないハウスメーカーです。工業化を通じてコストダウンを追求し、高品質・高性能で優れたコストパフォーマンスな住宅の実現にも挑戦してきたのです。
1982年 |
国家プロジェクト「ハウス55計画」に参画、 |
1994年 |
住宅コストの50%削減を目指した |
1998年 |
坪単価30万円台を実現した |
2001年 |
ネット住宅「すまい21」の発売 |
「すまい21」は、インターネットを活用した新しい住まいづくりが高く評価され、話題を集めてきました。その「すまい21」は2009年4月「ネットウィングモダン」を加え新しいネット住宅販売システム「ネットdeすまい」として進化。2009年4月には「LinC(リンク)」、2010年4月に太陽光発電システム搭載の「すまい21ソーラータイプ」、2010年10「平屋」を発売しラインナップを充実させ、3,000棟を超える実績を誇っています。(2011年7月末日時点)
そして、2011年9月より分かりやすい住まいづくりをご提供するために、商品体系を全面的に改訂、現在に至っています。